10 posts categorized "書籍・雑誌"

はーーーーーーがーーーーーーーねーーーーーーー

てなわけで鋼の錬金術師22巻読んだよ!

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バッタもんヒーロー

サンデー超(スーパー)という雑誌をご存知でしょうか

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商店建築2月号

やっと書く気が出た

商店建築2月号

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天才になりたい

なんだよ最近暇なのか!
という噂もちらほら・・・・

最近電車移動が多いのでよく本を読むのです、はい

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敗因と

金子達仁、戸塚啓、木崎伸也の三氏共著であり、
ドイツワールドカップに出場した日本代表のお話

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破線のマリス

今年から読んだ本の簡単な感想を書こうかと思います
いつまで続くか分からんけどw

と、いうわけで以下微妙にネタバレ含む

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ワンダーJAPAN

ハイ来ました、第三弾

やあやあ季刊化の噂もちらほらとワンダーJAPANの第三弾です
今回はついに定番の軍艦島特集

まあ正直軍艦島に関しては色々な雑誌で
年に何回も特集を組まれているだけに
多少見飽きた感もありますが
はずせない案件であるのには変わりないです

それにしてもワンダーJAPANを見ていると思うのが
自国の事って知っているようで知らないなあという事
こんなにも知らないことがあるんだ!って今更ながら気付きます

中田某は旅人として世界を歩き回っているようですが
僕もそのうち旅人としてまずは国内を歩き回ってみたいです

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蒼穹の昴

読了。

途中疲れたけど面白かった。

そもそも中国史は大好きで
時代背景がそれなりにわかっていたので
いろいろと想像しながら読みました。

史了と春児、幼馴染の二人を主人公に
戊戌の変法~戊戌の政変あたりがメインの背景。
西太后や光緒帝、李鴻章ら実在する人物の話も
かなり詳しく書いてあって目の前にそういうシーンが浮かびそうなくらいでした。

史了は科挙を状元にて修め光緒帝へ遣える一方
(史了は梁文秀という名前なので梁啓超がモデルだと思います)
春児は糞拾いをしてた生活から自ら清身(去勢)して宦官を目指し、
どんどん宦官のトップに近づき西太后に遣えるようになっていきます。

内容は読んでもらうとして
すごく細かい人物描写と時代背景の考察があって
読み応えのある本でした。

時間があるときに少しずつ読んでたんですけど
最後のほうは仕事もほったらかしでくわーっと読みました。

最後のほうは5回ぐらい読み返しました。

史了はモデルがいるのでこのあとどうなるかはわかりますが、
春児はモデルがいないのでどうなるのかなあ。

気になる。

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龍時03-04

野沢尚著 龍時03-04 読了。

20040902.jpg

01-02シーズン、02-03シーズンと続いた
志野リュウジのフットボールライフは
アテネオリンピックへと舞台を移す。

スペインでの所属チーム・ベティスでは
スーパーサブという地位を確立させているリュウジは
アテネオリンピックに出場する日本代表へと招集される。

そこで以前代表で一緒だった梶や共に戦うチームメイト
そして、監督・平儀と出会う。

梶やチームメイトとの間に築かれる信頼
一方監督平儀との間に生まれた確執
そして、一度帰化を考えたスペインとの試合
ライバル韓国との試合、
そして王国ブラジルとの試合。

オリンピックでリュウジは何を得たのか。


本当におもしろいです。

ジーコも山本もいらんから平儀監督求む。

オリンピックを経て志野リュウジという
ある一人のフットボーラーは
これからどの高みへと向かうのか。

04-05シーズンが楽しみです。

と、このように話を締めたいところです。
が、
ご存知の方もいるかと思います。
著者の野沢尚氏が龍時03-04の発売3日ほど前に
亡くなっておられます。
真相はわかりませんが、自殺との事。

これから志野リュウジはまだフットボーラーとして
長い長い人生を過ごすのでしょう。
しかし、僕らは彼の活躍を目にする事もありません。

野沢尚氏に関しては
作家として深紅や破線のマリス、
ドラマ好きな人なら眠れる森やリミットなどの脚本家
といったほうが良いかもしれません。

ただただ才能ある人を亡くすのは非常に残念だと思います。
遅ればせながら野沢尚氏のご冥福をお祈りします。

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再開

今日からまたちょこちょこ書きます

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日本 1-0 スウェーデン

祝オリンピック初勝利!
祝対スウェーデン初勝利!

せっかく近くにTASAKIがあるんだし
今度Lリーグを見に行こう

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うちのジュリエッタ(♂)


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